“ ファーストガンダムのアムロは安全欲求の実現から始まって、軍籍を得て愛情欲求(=所属の欲求)を満たし、エースとして尊敬・承認の欲求を得て、最終的にララァとシャアを通して自己実現への道を見出すという、理想的な欲求段階を踏んでいる ”
Twitter / @ifnolond (via igi)
“132:行政書士(神奈川県):2010/09/12(日) 15:23:54.69 ID:909dxG+EP
日本でスポーツが普及しない最大の理由は、中高の部活にある”
中高の部活には「スポーツを楽しむ」という概念がない
野球部なら、紅白戦でも毎日わいわいやればいいものを
とにかくランニング、そして素振り、ノック
試合なんてまずやらない
三年間素振りをするために野球部に入るのかと聞きたい
日本人は中高で
「スポーツ=勝たなければならないもの=必死で練習しなければならないもの」
という認識を埋め込まれる
本当に糞みたいな教育制度だ
そのせいで日本には脳筋があふれている
社会人になってから、例えばうまいこと「ゲームを楽しむ集まり」ができたとしても、
その洗脳から抜け出せてないボケがいるとすぐに
「せっかくだから他のチームに勝てるよう、練習しようよ!」とか言い始める
何がせっかくだからだよ。氏ねよマジで
スポーツってのは、野球で言うなら
自分の打順をどきどきしながら待って、必死にフライを追いかけて、どうにか点差をひっくり返そうとみんなで愉しむことなんだよ
勝つことが楽しいんじゃないの。素振りを延々としてたって面白くないんだよ
その辺ゆっくり理解してもらわないと困るんだよねマジで
日本で、子供でも老人でも、社会人でもスポーツを楽しめる環境を作るのには、大きい体育館も、強いオリンピック選手もいらない
「スポーツは楽しむもの」という認識が必要なんだよ
中高に「ゲームだけを楽しむ部活」が存在する社会が必要不可欠なの
お前らが惚れ惚れするような名文って何? | ニュース2ちゃんねる
これは結構、学校の勉強いや全ての学習に言える。欲しいのは学校のテストでいい成績を取る「結果」だけど、他に何も無いなら勉強がおもしろいなんてほとんどない。テストの結果なんてどうでもいいと思えて、それで勉強の楽しさに気づける。概ねみんなそうだ。楽しかったり好きだったりするしかない。
あとどうでもいいけど村上春樹の文章が文章を紡いでるような書き方は本当に好き
(via alio2)
“ 776 :水先案名無い人 [sage] :2011/10/14(金) 22:06:32.59 ID:oIu25LrQ0 [PC]
»762
アメリカの映画協会の規定では、全年齢対象の映画でセリフにFuckが使えるのは一回だけ
二回使うとR-15指定になってしまい上映館が限られたり宣伝に制限がかかる
なのでたった一枚のFuck券を監督や脚本は悩みぬいて大事に使う ”
“小学生の頃「勝手に誰かが考えた社会のルールをなぜ守らなければならないの、神様が決めたわけじゃないのに」って担任に言ったら「むかし君と同じことを言っていた有名な学者がいたけど、社会で生きるのがどんどん辛くなって死んだからもうそれ以上考えるのはやめなさい」って言われたの覚えてる”
“ 人が変わるのは、「凄い人」に出会った時だけである。Twitterは、自分にとっての「凄い人」に出会える確率を格段に上げてくれた。Twitterを通じて、人はより良く変わりうる大きな可能性を手に入れた。 ”
もう検索はしない! Twitterが可能にした「出現する才能」:日経ビジネスオンライン (via weblogbyyatun)
これいい文章。me too.
(via ttsk)
2010-12-09 (via gkojax-text)“ ある日の夕方、彼はインターネッツをほっつき歩いているとふと謎の声を耳にする。 「スゴイ奴らを集めろ。そうすればもっとスゴイ奴らがやってくる。」 ”
Twitter / @taizooo (via honishi)
“普通の人は「子供」のことを「未成熟な大人」と定義して、理解しています。これは「子供」よりも「大人」のほうが優れているという考え方ですよね。でも、キース・ジョンストンは、全く逆に考えるんです。
大人とは、委縮した子供である
本質的には「子供」と「大人」の違いなんてないってことです。人間は、年齢が低いころは自分自身であり、自分らしく振舞います。でも年齢が高くなってくると「他人の目に映る自分」をつくりはじめ、自分らしさから離れていくという、ただそれだけのことなのだと思います。
”
(via nubonba)
“ 1. 自分の意見をしっかり持つ
「何を当たり前のことを!」と思っているかもしれませんが、こういう人は割と多いもので す。自分の意見がないと「相手に気を使う」あまりに話が長くなってしまう原因になります。話をするときに相手の意見を聞くことも大事ですが、言いたいこと が言えなくなる前に、自分の意見を話してしまいましょう。
2. 具体例を多用しすぎない
具体例は聞いてい る方も、話し手の内容がイメージできやすく大切なものです。しかし、話の本筋あっての具体例です。1分であれば、伝える内容は1つか2つくらいだと思いま すから、具体例も1つか2つくらいがいいのです。「たとえばさ」「そういえばさ」と延々と具体例を続けすぎないように気を付けましょう。
3. 逆接の接続詞を多用しない
話が分かりにくい人は「確かに~~しかし…」「だが」「とはいえ」と逆接の接続詞を多用し ているものです。物事には裏表がありますから、「一方の意見」があって当然ですが、それにこだわってばかりいては話しがなかなか前に進みません。まずは逆 接の接続詞で自分の意見をいう前に、「イエス or ノー」と自分の結論を伝えておいた方がいいでしょう。
4. 自分の得意ネタに持っていかない
会社の中でいつも同じネタで話をする上司はいませんか?たとえば、最近なら「坂本龍 馬」を題材にして話す上司。他にも「自分の過去の武勇伝」を題材に話す上司。そういう人は聞き手の気持ちを受け止められていません。だから、いつも同じ話 をしてしまうのです。自分にもそんな心当たりがあるときは、「得意ネタ」ではないことを話すということを考えてみましょう。そうすると、聞き手の顔がよく 見えてくるはずです。
5. 同じ話を何度もしない
同じ話を何度もしている人は、それに自分では気がつ きません。聞いている方だけが気がついているのです。同じ話を延々としてしまう人は、何を結論にするか明確でない場合がほとんどです。話をするときは、あ る程度結論を考えながら話をしましょう。
6. 全体像を伝える
几帳面な人は、丁寧に1から 話さないと気が済まないことも多い。たとえば、タクシーに乗って「薬屋を右に、たばこ屋を左に…」と全部の道を伝えようとする人だ。新聞もタクシーも同じ ように「大きなテーマ」がまずあります。新聞なら「大見出し」、タクシーなら「目的地」とその後に、細かい話になっていくように、まずは大まかに説明して しまいましょう。相手がそれについて何かを知っている場合、話す量はだいぶ減ることになるでしょう。
7. 反論される前に言い訳しない
話す途中で、これから起こりそうな反論が怖くなり、事前に言い訳をしてしまう人がいま す。否定されたくないからといって、先に反論に対する言い訳をするのはやめましょう。反論に対する言い訳をしているうちに、あっという間に1分は過ぎてし まうものです。 ”
【話し方】頭がいい人ほど話は短い?1分で話をまとめる7つのPoint | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via deli-hell-me) (via yuco) (via tsukamoto) (via suchi) (via usaginobike)
2010-06-29
(via gkojax-text) (via yaruo)